【VHT】ヘルスケア関連銘柄【製薬・バイオテクノロジー】

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生活必需品のような安定株もあれば、バイオテクノロジーのような人気化しやすい株もある、ヘルスケア関連の銘柄を見てみましょう。

※ごめんなさい、例によって長くなったので、米国株・日本株の個別銘柄は次回記事にします。マジでヘルスケアってこんな範囲広いとは思わなかった……。

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ヘルスケアとは

切り分け、市場規模ともに諸説あってはっきりしませんでした。

なぜ今、ヘルスケアマーケットに注目が集まるのか?(上)

ヘルスケアの本来の意味とは、英語のMEDICALCARE(医療)、HEALTH(予防)、WELLNESS(健康)、BEAUTY(美容)まで、非常に広範囲に渡る。

経済産業省は2015 年のヘルスケア(健康・医療・福祉関連サービス)の市場規模は66.4兆円に達すると推計しており、産業界において最も伸長する業種の一つとして期待され、多くの企業や自治体が事業化を推進している。

10兆円と書いてあるところも多く、なんとも言えないのですが、日本が世界2位の巨大市場である点はどこを見ても書いてありました。

しっくり来ないのですが、ヘルスケア産業が革命の最中にあるということで。

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(出典:事業構想)

新ヘルスケア産業とは、医療や介護から高齢者の住まい、病気予防、未病改善、健康増進などまでをひと続きの分野とし、さまざまなサービスを担うサービス産業と、そのようなサービスで使われる医療機器、福祉用具、介護用品、医薬品、健康食品などの製造業を含む産業とされている。

医療業

医師が患者に対して医療行為を行う事業。

病院

生死に関わる病気としてはがんや生活習慣病が増加傾向ですが、それ以外にも様々な成長分野が(成長しちゃっていいかどうかはおいといて)。

  • メンタルヘルス(企業に対するメンタルヘルスチェックの義務化)
  • 美容、ダイエット
  • 認知症(下記)
  • ペットの病院(ペットの数が子供の数を上回る)

介護・福祉

高齢社会に伴って劇的に増加している介護・福祉。身体が動かない患者に対しての在宅医療、認知症患者の増加による終身介護などなど、今後各家庭を一層悩ませる問題になることは間違いなしでしょう。

来る2025年、高齢者向けの市場規模は100兆円超え!介護産業は15兆円規模に!果たして介護ビジネスに“儲かる”土壌はあるのか!?

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なお、日本の介護保険制度は1割自己負担で残りは国が払ってくれます。そしてこれが業界の収入上限を決めてしまっているので、需要増に対してビジネス成長は弱い印象です。

とはいえ需要はある成長市場なので、IT活用や介護ロボットといった既存業界の外から革命が起きそうな予感はあります(記事でもソフト事業のほうが好況と書かれていますね)。

医薬品産業

製薬企業

世界の医薬品市場は98兆円と、ほぼ100兆円産業です。日本でも10兆円を超えています。

主たる収益はもちろん薬の販売益。そのために多額のR&D投資をして新薬実験を行い、やっとこさ承認されると安泰の資金回収期に入るわけです。

製薬企業は特性上、ベンチャー企業も多く、多くのM&Aが行われています(後述)。

世界の製薬企業売上高の順位はこちら(13年のデータ)。欧米が上位独占状態ですね。日本は16位にやっと武田薬品が出てきました。

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(出典:セジデム・ストラテジックデータ株式会社)

マイナスが目立つのは大型薬品の特許切れ問題。トップのファイザーが売上大幅減の理由に、稼ぎ頭の「リピトール」が2011年に特許失効したことが挙げられます(ファイザーはM&Aで成長してきており、近年は買収先の企業の開発薬しか売れていないと指摘されています)。

また、ジェネリック医薬品は製薬企業にとっては逆風です。国がジェネリック医薬品を推奨(2020年までに80%目標)していますし、米国ではご覧の通り9割がジェネリック。日本においてジェネリック医薬品は1兆円市場と言われています。

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そして、各国の医療制度改革による医療費削減も逆風。

アメリカではオバマケアと呼ばれる医療制度改革によって、これまで無保険だった4,800万人を含む全てのアメリカ人が保険に加入する国民皆保険制度が立てられました。ところが元々高額過ぎる医療費が仇となってあまり機能していないようです。今後、医療費にメスを入れていく可能性は十分考えられますね(前記事の大統領選挙で、ヒラリーが薬価が高いと上限を押さえる法案を提出して可決させたことを記載しました)。

日本においては国民健康保険が既にありますが、財政を圧迫し続ける医療費の見直しを行うとかねてから議題に登っています。

しかしながら、こういった逆風にもかかわらず製薬業界の一部である「バイオ株」の株価は急上昇しています。これは12年に制定された「Breakthrough Therapy Designation(画期的な治療薬の指定)」法案によるところが大きいです。

この法案によって画期的な効果が期待出来る新薬は承認プロセスを短縮出来るようになったため、市場に投入される新薬増加及び審査期間の短縮化に伴う投資回収向上が見込まれ、好感を得ました。

ドラッグストア

日本の小売業で数少ない成長市場と言われています。

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(出典:日本チェーンドラッグストア協会)

こちらの記事を読むと、14年から医薬品販売の規制が緩められてネット販売が可能になったと書いていますね。ドラッグストアのビジネスモデルが崩れる可能性があり、注視が必要です。

ドラッグストアはM&Aや調剤薬局併設といった対抗策を打ち出しています。

日用品メーカー(医療関係)

マスクとかうがい薬とかのイメージで書いています。花王とかP&Gとか。

医療機器、医療システム

医療機器

医療機器市場は史上最大規模になっています。

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(出典:MEDIC)

CTや超音波、内視鏡といった医療機器、治療機器、ロボットやウェアラブル端末など、様々な機器が対象です。

日本の企業は総じて規模が小さいため、新製品開発は慎重のようで、輸入超過状態が続いているとのこと。うーむ、研究開発は大学主体だと投資出来ないし、米国のベンチャーはよく分からないから流石に厳しいいいい。

医療機器を巡る市場環境

医療システム(トータルソリューション)

2025年の医療情報システム市場は4952億円に

医療連携システムや電子カルテ、院内基幹システムなど主に病院や診療所に導入される医療情報システムを対象とした広域医療連携システム関連は、2015年の市場規模が3242億円で、2025年には4288億円(2014年比34.8%増)になると予測している。

下に書きますが、医療インフラの整っていない新興国でのトータルソリューション需要もあり、日本のような先進国においても一層の効率化を図るためにシステム化が見込まれます。システムにすることで次に来るビッグデータ、IoTビジネス、予防や健康管理ビジネスにも繋がりますので、将来有望な市場と見ています。

健康寿命延長産業(予防、健康管理)

健康寿命延長産業は、2011年の4兆円から2020年には10兆円規模に成長します。中身としてはこんな感じ。

  • 検査(人間ドック、カウンセリング、保健指導)
  • 運動(フィットネスクラブ、運動指導)
  • 栄養管理
  • 温泉、エステ
  • サプリメントや栄養補助食品

現在の事後対処的な医療のあり方を見直し、事前対処に重点を置いたビジネスが多いです。自分自身で健康に関心を持って治療・予防を行うセルフメディケーションが求められています。

先進技術(ライフサイエンス、バイオテクノロジー、IT)

素晴らしいことにヘルスケアの未来予想図がありました。

ライフサイエンス・ヘルスケア業界 未来予想図

この分野はテーマ株の宝庫です。

再生医療(iPS細胞)

再生医療のビジネス化動向

山中伸弥教授のiPS細胞がノーベル賞を受賞したことで一躍有名になった再生医療。iPS細胞やES細胞の研究が進み、既に実用段階に入っている模様です。

再生医療技術の実用化領域としては、①疾患や障害の治療、②創薬プロセスの効率化、③治療と創薬プロセス効率化を支えるバンクビジネスの3つが想定される(図1)。

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(出典:NTTデータ経営研究所)

遺伝子工学

ヒトゲノムも解析(DNA分子の塩基配列)も終わりましたし、ビジネスとしての芽がいよいよ本格的に出てきそうな雰囲気です。

ゲノム解析は“研究費”から“医療費”へ――誰もが自分の遺伝情報を利用できる時代に

誰もが自分の遺伝情報を解析し、病気の治療、予防のあり方を大きく変えると期待されています。

バイオ医薬品

ワクチンやタンパク質、核酸など。ちょっと難しいので割愛。

遺伝子疾患や難病の治療に期待されるバイオ医薬品

バイオ医薬品は現在、約230種類が市販されていますが、全市販薬の売上の約20%を占めるまでになっており、がん、心筋梗塞、糖尿病、AIDS、パーキンソン病、多発性硬化症など様々な病気に対して使用されています。

介護・医療ロボット

医者や介護師不足の現状も相まって、ロボットの投入が待たれるところです。とはいえ、現時点ではロボットはヘルスケアとは別枠かな。

品種改良、遺伝子組み換え作物

効率の良い食料生産は喫緊の課題です。日本にいると意識が薄いかもしれませんが、世界的には人口増加によって食料不足が懸念されています。

遺伝子組み換えは世界を飢餓から救うのか?

米国では、トウモロコシも大豆も約9割が遺伝子組み換え作物であり、それらが日本に輸入され、農産物として販売されるだけでなく、家畜の飼料やさまざまな加工食品に利用されている。

あとこれ、びっくりしたんですけど、遺伝子組み換え作物ってこんなにメジャーなんですか?

新型インフル、パンデミック

新薬開発の筆頭はパンデミックに対するワクチンの開発でしょう。

1回の投与でインフル治療の新薬! 塩野義、30年に発売へ

30年とは平成30年(2年後)ですね。インフルは毎年抗原性を変えるため、毎年流行することになります。

日本の薬が世界を救う!?富士フィルムの「アビガン®錠」エボラ出血熱治療へ

一時騒がせたエボラ出血熱では欧米各社が新薬開発を進めましたが、日本では富士フイルムのアビガンが特効薬を開発(死亡率が半減)。

ITとの融合

金融におけるFintech(フィンテック)のように、ITが既存業界を破壊する日も近いかもしれません。

  • ビッグデータ:ビッグデータと結びついて検出、予防技術の向上
  • バイオセンサー技術:ウェアラブル端末(IoT)と結びついて健康管理
  • クラウド:遠隔医療システム

などなど、医療のような「専門家」の経験知に頼る分野ではITの活用によってビジネスが開けることが多く、面白そうなプレスリリースには株価も強く反応するでしょう。

ヘルスケアの周辺

ヘルスケア市場の発展に伴って伸びると思われる市場。

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医療の発展=平均寿命の長寿化をもたらしますから、お年寄り向けのビジネスが流行るでしょう。筆頭は上に出した介護ビジネスですね。

医療保険

日本のように国民健康保険が整備されているとイラネって感じなんですが、民間医療保険しかないなら成長しそうです。

米国では国民健康保険となるオバマケアが整備され、今後どうなるか注目ですね。

ヘルスケア株の魅力

どうしてヘルスケア株を買うのか、明らかにしていきたいと思います。

概論

ヘルスケアは成長産業と安定産業が混在した業界です。

恵まれた外部環境によって右肩上がりの成長が見込めますが、各社の競争が激しく、新技術・新ビジネスが生まれる土壌が整っています。一方で、R&Dの高い初期投資と特許制度が参入障壁となって安定した投資回収が可能な業界でもあります。

どちらを狙うかによって投資戦略は全く違うものになりますね。

VHTのチャート

最初にヘルスケアセクターのETFであるVHT(バンガード・ヘルスケアETF)を見てみましょう。

今こんな感じになってます。ちょっと高いですね。

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では次、他のセクターを混ぜ込んでみましょう。水色の一番高いやつがVHTです。

  • VDC:生活必需品
  • VDE:エネルギー
  • VGT:IT
  • VFH:金融

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注目してほしいのは2点

1点目、リーマン・ショックの時の凹み具合。急落していないんですよね。実はセクター別に見ると、リーマン・ショック時の成績2位がヘルスケア(1位は生活必需品セクター)と不況に強いことが分かります。

2点目、上昇率。下落が狭いわりに上昇率はトップです。ヘルスケアは成長セクターでもあるのです。

生命に関わる産業のため、景気変動リスクや地政学リスクが小さい

不景気の時、贅沢品なら我慢すればいいですし、あるいは代替品に乗り換えるかもしれません。しかしながら健康、寿命についてはそうはいきません。

当たり前の感覚として、何をおいても最優先されるのが医療・健康です。このおかげで不況に強く、万国どこであっても需要が絶えることはありません。

先進国では高齢化による医療需要増大

世界に先駆けて少子高齢社会に突入する日本の例。

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(出典:総務省)

順調に右肩上がりに推移していますね。

あと、世界と比較するとこんな感じ。先進国の医療費は高いですが、日本がそこまで高く見えない理由は国民健康保険で安く医療を受けられるからです。

世界の医療費の秘密とは?|国民皆保険の財政圧迫VS保険で自己破産

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気軽に受けられる日本では、受診回数が多くて入院日数も長くなっています。代わりに社会保障費の負担が国の財政に重く伸し掛かっているんですね。

また、先進国の生活スタイル変化や長寿化によって、近年増加している病気として以下のものが挙げられます。

  • がん
  • 生活習慣病
  • 認知症、介護(在宅医療)
  • メンタルヘルス(企業に対するメンタルヘルスチェックの義務化)

こうしたことから医療需要は絶えることなく続くと見て間違いないでしょう。

新興国では経済成長と人口増に伴う医療需要の増大

人口増加、平均寿命の伸びからヘルスケアに対する需要が増大しているのは前から同じですが、近年の急激な経済成長が人々の所得水準を向上させ、購買力のある中間層の数が拡大してきています。また、医療保険(民間)の普及が進みつつあり、医療へのアクセス機会が増えています。

急成長するアジアの医療関連市場に参入

日本を除く主なアジアの医療市場規模は、2010年の40兆円から、2020年には122兆円と3倍増となる見通しだ。

新興国において、ヘルスケア市場は年率10%以上の成長セクターです。今後のヘルスケアを牽引していくものと期待されています。

ちなみに、下にある医療ツーリズムとは、自国外に医療を受けに出国することです。最新の医療サービス(欧米の先進医療、韓国の整形技術など)、安価な医療サービス(インド、タイ)など。

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医療技術で急発展を遂げる新興国:トルコ、インドネシア、イラン

中国インド以外でも拡大中です。食生活が変化し生活習慣病が蔓延していることも理由として存在します。

– 医療費支出における一人当たりの伸びが 2001 年と 2011 年の間で 125% 以上急増している。

– 85% 以上の機器が輸入品であり、国内の競合がほとんどない。

– 経済と個人の収入が成長しており、これは通常医療費支出の上昇に相関関係がある。

他の株の考え方と同じですが、「成長余地」が大きいんですよね。医療を受けたい人は多くて、お金もあって、でも医療インフラの整備が追いついていない状態ですから。

日米の企業進出にあたっては、現地のニーズに即した商品開発(価格含む)や未成熟な医療全てに対してのトータルソリューションサービスの提供が求められるかと思います。

バイオテクノロジー分野で相次ぐイノベーション

上述の通り、先進技術セクターとしても複数の有望なテーマがあり、興味が尽きません。

株としては研究の成功可否や新薬の承認が降りるかどうかなど不安定な環境に晒されていることは否めないので、ゼロになるリスクを承知の上で投資する必要があります(注目されていないうちに仕込んでリスクリワード1:4くらいが理想的ですが……ベンチャーの多い米国企業から見つけ出すのは至難の業)。

M&A活発化

ヘルスケアくらい活発にM&Aをしている業界も珍しいと思います。

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理由としては製薬業界で大型薬品の特許切れ(25年)が迫っている中で新薬開発向けR&Dコストの増大に対応するにあたり、M&Aで資金捻出しているようです。また、上で書いたように医療制度改革による医療費削減がジェネリック医薬品への移行を促し、製薬企業の収益圧迫に繋がっているとのこと。

事例は調べればいくらでも出てきます。

大塚製薬(4578)、米国バイオベンチャーを買収 4200億円で

アステラス製薬(4503)米国アムジェンと戦略的提携

米ファイザー、成長M&A頼み アラガンを事実上買収

株探し

ETFはVHT一択で!

ヘルスケアのETFはVHTで問題ありません。米国企業のみ対象としています(小型株含む)。

IXJ(iシェアーズ)は海外企業も含まれている点は良いのですが手数料がVHTの4倍と高すぎ、XLV(SPDR)は大企業にしか投資されていません。

VHT一択です。

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  • ティッカー:VHT
  • ベンチマーク: MSCI USインベスタブル・マーケット・ヘルスケア25/50インデックス
  • 基準価格:127.06ドル
  • 信託報酬:年率0.09%
  • 設定日: 2004/1/26
  • ETF純資産総額: 54,39百万(米ドル)
  • 月間出来高:504万株
  • 構成株式銘柄数:347銘柄
  • 分配:四半期ごと(利回り0.9%程度:株価が高いため利回りは低め)

構成銘柄

銘柄比率(%)
Johnson & Johnson8.8
Pfizer Inc.6.1
Merck & Co. Inc.4.6
Gilead Sciences Inc4.6
Amgen Inc3.8
Allergan plc
3.8
Bristol-Myers Squibb Co3.5
UnitedHealth Group Inc3.5
Medtronic plc3.4
AbbVie Inc3.0
サブグループ比率(%)
医薬品33.5
バイオテクノロジー26.7
ヘルスケア機器14.5
管理健康医療8.4
ライフサイエンス ツール・サービス4.8
ヘルスケアサービス3.8
ヘルスケア・ディストリビュータ3.6
ヘルスケア施設2.1
ヘルスケア用品1.3
ヘルスケアテクノロジー1.3

基本戦略

今ちょっと高いので、戦略としては最低でも75ドル以下までは待ちたいところですね。

構成比を見ての通り、バイオテクノロジーのようなハイリスク・ハイリターンな産業も含まれており、安く仕込んで数年のうちに爆発してもらい、上昇益を得る手法が一番良さそうです。どこの企業が新薬開発して株価上げるかなんて素人にはとても分からないので、ETFで満遍なく拾えるのは非常に強いです。

もうちょっとリスクを負ってでも仕込んでおく場合は個別銘柄なんですが、それはまた次回に見てみましょう。

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